長期不在の時に届いた郵便物を預かってもらう方法!
旅行などで、家を長期で留守にする場合、ポストに郵便物が溜まっていると、留守にしているという事が分かってしまい、防犯上でも良くないことです。
そんなときに便利な方法をご紹介します。
実は、郵便局では長期不在時に届いた郵便物を預かってくれるというサービスがあります。
方法は簡単で、専用の用紙に必要事項を記入して、郵便局に出すだけ。
預かってくれる期間は、最大30日間。
長期不在の際には、ぜひ利用してみて下さい。
そんなときに便利な方法をご紹介します。
実は、郵便局では長期不在時に届いた郵便物を預かってくれるというサービスがあります。
方法は簡単で、専用の用紙に必要事項を記入して、郵便局に出すだけ。
預かってくれる期間は、最大30日間。
長期不在の際には、ぜひ利用してみて下さい。
メッセージ付きの切手を特注する方法!
普通、郵便局などで切手を買えば、決まったデザインのものでしかありませんが、最近では「写真付き切手」サービスで、自分の好きな写真を持ち込みして、切手することができるようになりました。
しかし、実は「写真」以外でも切手にしてもらうことができるのです。
つまり、メッセージやイラストなどなど、オリジナリティー満載の切手ができてしまうのです。
実際に、写真付き切手サービスのパンフレットを読んでみても、できるのは「写真」だけと限定されていますし、郵便局員に聞いてみても、写真のみという返答されることが多いです。
それでも、写真付き切手サービスの申込み用紙にある、所定の写真貼付欄に、写真ではなく、メッセージやイラストを貼り、切手にしてもらうことができます。
また企業などであれば、自社のロゴを使用したりして、自社オリジナル切手なんていうのも可能です。
ぜひ試してみてください。
しかし、実は「写真」以外でも切手にしてもらうことができるのです。
つまり、メッセージやイラストなどなど、オリジナリティー満載の切手ができてしまうのです。
実際に、写真付き切手サービスのパンフレットを読んでみても、できるのは「写真」だけと限定されていますし、郵便局員に聞いてみても、写真のみという返答されることが多いです。
それでも、写真付き切手サービスの申込み用紙にある、所定の写真貼付欄に、写真ではなく、メッセージやイラストを貼り、切手にしてもらうことができます。
また企業などであれば、自社のロゴを使用したりして、自社オリジナル切手なんていうのも可能です。
ぜひ試してみてください。
ゆうパックにしかないオリジナルサービス!
最近はヤマト運輸の宅急便など民間の宅配業者に押され気味のゆうパック。
しかしゆうパックにしかない無料のサービスがあるのです。
それは商品がお届けされたことをはがきで教えてくれるサービスです。
何月何日に商品を配達しましたというところまで教えてくれるのです。
これで「ちゃんと荷物届いたかな」なんていう不安から解消されますね。
ちなみにこのサービスはゆうパックの伝票にある「返信用ハガキの要・不要」という欄があるので、そこの要に○をつけるだけで大丈夫です。またこの欄がない伝票であれば郵便局員に聞いてみましょう。
しかしゆうパックにしかない無料のサービスがあるのです。
それは商品がお届けされたことをはがきで教えてくれるサービスです。
何月何日に商品を配達しましたというところまで教えてくれるのです。
これで「ちゃんと荷物届いたかな」なんていう不安から解消されますね。
ちなみにこのサービスはゆうパックの伝票にある「返信用ハガキの要・不要」という欄があるので、そこの要に○をつけるだけで大丈夫です。またこの欄がない伝票であれば郵便局員に聞いてみましょう。
郵便を安く出す方法
その1
通常、官製はがきは50円ですが、45円で送る方法があります。
それは「エコーはがき」というものを利用する方法です。
これは機能的には全く普通の官製はがきと変わりはないのですがはがきの表面下に広告が入っているのです。
その広告料の収入分、はがきが安くなっているという原理なのです。
なので、その広告を気にしない、差し支えない方であれば、
ぜひこのエコーはがきを利用してみましょう。
なお、このエコーはがきは郵便局の窓口で販売しています。
その2
国内に郵便を出す場合に安くする方法をご紹介します。
通常の郵便の場合、定型の封書なら重さ25gまでが80円です。
これを60円で送る方法があります。
それは郵便局の通常サービスにある「郵便書簡(ミニレター)」を利用する方法です。
もちろん25gを越えなければ、写真やグリーティングカード等も同封できてしまいますのでお得です。
その3
郵便局が発行しているプリペイド方式のカード「ふみカード」。
このカードがあれば、自販機で切手やはがきなども購入できてしまいます。
このカードは金券ショップなどに出回っており、たいがい値引きされて販売されています。
地域によって価格差はありますが、2%〜9%程度割引きされています。
切手やはがきを購入するのが確実な場合にはカードで買うことをオススメします。
もちろん切手を金券ショップで直接買ってしまう方法でも多少は割引きされているのでお得です。
その4
ちょっと手間はかかりますが、確実に郵便を安く出す方法です。
この方法を使うと、80円かかる郵便が30円〜60円程度で送れるようになってしまうのです。
それは郵便物を海外から送る方法です(笑)
国内の郵便代金と国際郵便との価格差を利用した方法です。
ただし手間はちょっとどころではないかもしれませんし、価格もレートによって変動するので、活用は難しいかもしれませんが参考までに(笑)。
※万国郵便条約によれば、このような方法(リメーリング)は禁止されているようです。
その5
郵便物を郵便局で送る場合、通常であれば、下記のような料金設定になっています。
50gまで 120円
100gまで 140円
150gまで 200円
250gまで 240円
500gまで 390円
しかし、この価格より格安で郵便物を送ってしまう方法があるのです。
ある方法で郵便物を送れば、下記の料金で送ることができます。
100gまで 110円
300gまで 160円
600gまで 210円
この方法とは、ヤマト運輸の「ヤマトメール便」を利用する方法です。
これは郵便局が配達をするのではなく、民間業者の宅配会社「ヤマト運輸」が配達するもので、サービス内容は、郵便局のサービスと変わりません。
また、ただ安いだけではありません。
なんと、電話をすれば、郵便物を自宅まで取りにきてくれ、さらにはその郵便物が無事に届いたか、インターネットを使って確認することまでできてしまうのです。
これはお得で便利なサービスです。
ただしこのサービスを利用するには、登録料3ヶ月に付200円(永続登録で4000円)がかかります。
通常、官製はがきは50円ですが、45円で送る方法があります。
それは「エコーはがき」というものを利用する方法です。
これは機能的には全く普通の官製はがきと変わりはないのですがはがきの表面下に広告が入っているのです。
その広告料の収入分、はがきが安くなっているという原理なのです。
なので、その広告を気にしない、差し支えない方であれば、
ぜひこのエコーはがきを利用してみましょう。
なお、このエコーはがきは郵便局の窓口で販売しています。
その2
国内に郵便を出す場合に安くする方法をご紹介します。
通常の郵便の場合、定型の封書なら重さ25gまでが80円です。
これを60円で送る方法があります。
それは郵便局の通常サービスにある「郵便書簡(ミニレター)」を利用する方法です。
もちろん25gを越えなければ、写真やグリーティングカード等も同封できてしまいますのでお得です。
その3
郵便局が発行しているプリペイド方式のカード「ふみカード」。
このカードがあれば、自販機で切手やはがきなども購入できてしまいます。
このカードは金券ショップなどに出回っており、たいがい値引きされて販売されています。
地域によって価格差はありますが、2%〜9%程度割引きされています。
切手やはがきを購入するのが確実な場合にはカードで買うことをオススメします。
もちろん切手を金券ショップで直接買ってしまう方法でも多少は割引きされているのでお得です。
その4
ちょっと手間はかかりますが、確実に郵便を安く出す方法です。
この方法を使うと、80円かかる郵便が30円〜60円程度で送れるようになってしまうのです。
それは郵便物を海外から送る方法です(笑)
国内の郵便代金と国際郵便との価格差を利用した方法です。
ただし手間はちょっとどころではないかもしれませんし、価格もレートによって変動するので、活用は難しいかもしれませんが参考までに(笑)。
※万国郵便条約によれば、このような方法(リメーリング)は禁止されているようです。
その5
郵便物を郵便局で送る場合、通常であれば、下記のような料金設定になっています。
50gまで 120円
100gまで 140円
150gまで 200円
250gまで 240円
500gまで 390円
しかし、この価格より格安で郵便物を送ってしまう方法があるのです。
ある方法で郵便物を送れば、下記の料金で送ることができます。
100gまで 110円
300gまで 160円
600gまで 210円
この方法とは、ヤマト運輸の「ヤマトメール便」を利用する方法です。
これは郵便局が配達をするのではなく、民間業者の宅配会社「ヤマト運輸」が配達するもので、サービス内容は、郵便局のサービスと変わりません。
また、ただ安いだけではありません。
なんと、電話をすれば、郵便物を自宅まで取りにきてくれ、さらにはその郵便物が無事に届いたか、インターネットを使って確認することまでできてしまうのです。
これはお得で便利なサービスです。
ただしこのサービスを利用するには、登録料3ヶ月に付200円(永続登録で4000円)がかかります。
書き損じはがきを交換してもらう方法
年賀状を書いていて、書き損じをしてしまうことは誰しもあるかと思います。
そんな失敗した書き損じのはがきは郵便局に持っていけば1枚に付き5円の手数料を引かれますが新しいものと交換できます。
ただし交換する時期が肝心!この交換はもちろん期限はありませんので、どう せならお年玉くじの抽選が終わった後に持っていった方がいいかもしれません。
もしかしたら当選してる可能性もありますしね。
また書き損じのはがきなどを郵便局に持ち込むと、5円の手数料はかかりますが、引き取ってくれるというお話はご紹介しましたが、実はさらなる裏技が。
実は年賀状の場合、書き損じのはがきではなく、友人などにもらった年賀状を書き損じと言って、引き取ってもらうことができるのです。
実際、年賀状の場合は消印もつきません。
ただし差出人があまりにも遠い地域の住所になっているとできませんし、多くの数はできません。
暑中見舞にぜひおためしあれ。
そんな失敗した書き損じのはがきは郵便局に持っていけば1枚に付き5円の手数料を引かれますが新しいものと交換できます。
ただし交換する時期が肝心!この交換はもちろん期限はありませんので、どう せならお年玉くじの抽選が終わった後に持っていった方がいいかもしれません。
もしかしたら当選してる可能性もありますしね。
また書き損じのはがきなどを郵便局に持ち込むと、5円の手数料はかかりますが、引き取ってくれるというお話はご紹介しましたが、実はさらなる裏技が。
実は年賀状の場合、書き損じのはがきではなく、友人などにもらった年賀状を書き損じと言って、引き取ってもらうことができるのです。
実際、年賀状の場合は消印もつきません。
ただし差出人があまりにも遠い地域の住所になっているとできませんし、多くの数はできません。
暑中見舞にぜひおためしあれ。





